第39回 ギタリスト 小松原貴士

プロのミュージシャンをゲストに迎えて『どうやってプロになったのか?』『どんな仕事をしているのか?』をインタビューしていくこのネットラジオ。

今回のゲストはギタリストの小松原貴士さんが登場です。 さっそく下のプレイヤーでお楽しみください!


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PROFILE

大学生の頃より地元仙台のヤマハでスタジオやポップコンのオーケストラに参加するなど、ギターリストとしての活動を開始。80年に上京し、81年には「上田正樹&マスターキーズ」に加入し、上田の『ジェラスガイ』(CBS SONY)にも参加。
83年には大ヒットとなった『悲しい色やねん』と共に全国をツアー。 89年「ジャーマーク&ソウルシェイカーズ」に参加、『TOKYO FEVER』(Transistor Record)を発表。 97年には古巣、上田正樹バンドで『ROOTS』を発表。 また、2000年5月、自らのバンド「ZEBRA BROTHERS」で『Real Groove』を発表する。 演奏スタイルとしては、特にヴォーカル主体のバンドでの演奏が得意、また定評もある。

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